あなたも勤の
娘になれる
関根麻里はこうして生まれた…のか!?
よきお父さん、関根勤がよき子育てを…演じてません
でもこんな「不健全なお父さん」にあなたも癒されて下さい
お父さん
(デジソニック)


こさきん亭
コーナー変遷
★突発コーナー編

★継続的コーナーではなく、特別企画として放送されたり、予告もなしにロケに行ったりする「おたのしみ企画」もおさえておきましょう。
アイコンの説明 快傑アドレナリン…「快傑アドレナリン」 「コサキンDEワァオ!」(土曜夕方)…「コサキンDEワァオ!」(土曜夕方) 金曜ビンゴ…「金曜ビンゴ」 木曜UP'S…「木曜UP'S」 水曜UP'S…「水曜UP'S」 「コサキンDEワァオ!」(水曜深夜)…「コサキンDEワァオ!」(水曜深夜) 水曜JunkコサキンDEワァオ!…「水曜JunkコサキンDEワァオ!」 「コサキンDEワァオ!」(土曜深夜)…「コサキンDEワァオ!」(土曜深夜) 

●GoGo遊園地ツアー 
 飛行機に乗った有川が妙な恐がり方をしていたのをラビーが発見。その後遊園地の絶叫マシンに乗せたところ「ママ〜」などの名言を吐き、そのあまりのおもしろさに誕生したのが恒例企画「GoGo遊園地ツアー」。
 花やしき、ジョイポリス、よみうりランドなど東京近郊のプレイスポットに有周と愉快な仲間たちが出没、絶叫マシンやお化け屋敷などで有周のリアクションを見るという企画である。大体半年に1回行われる。番組全体をツアー企画で埋めることが多いが、有周・ラビーとスタッフだけが参加し30分程度の1コーナーにまとめてしまうこともある。
 この名企画では有周のさまざまな名絶叫が誕生したが、それをヒップホップ調にリミックスしたCD「有川君の絶叫」も作られた。

●コサキンSS大賞 
 番組のCM前などに流す短い映像を、TVではアイキャッチというが、そのラジオ版が「SS」(サウンドステッカー)である。ニッポン放送などでは「ジングル」とも呼ばれている。
 本来このSSはコサキンさんが勝手にしゃべったバカミニコントを使っていたが、これをリスナー製作にしようということで生まれたのがこのSS大賞。木曜UP'Sから始まり、当初は2ヶ月に1回くらい行われたが現在は半年くらいのスパンをおき、思い出したように開催される。
 リスナーから寄せられたSS候補を鶴ちゃんが厳選、30作程度に絞り込む。そしてそれを一気にコサキンさんが読み(むろんアドリブも挟みつつ)、リスナーの投票によって5作を番組で正式に採用するという仕組みだ。
 最初はお葉書列島コーナーを使っていたが、約30作を紹介するためコーナーが長くなったことから、現在は番組前半にコーナーを特設し約10作紹介し、「お葉書列島」でも約20作を紹介するようになっている(アドレナリン期では考えられなかった構成である)。

●コサキンものまね極めまショー 
 土曜夜移行後、聴取率調査期間(いわゆるレーティング)に行われる特別企画。小堺・関根両氏がものまねを極めたいゲスト2名を招き、その人となりを実際にリサーチし、エンディングで成果を披露する。ムッくんは鉄板ネタで勝負する一方、ラビーは若い女性に無謀なチャレンジをすることが多い。

●門脇覚のヒゲ占い 水曜UP'S
 「女性リスナー獲得」のため、女性を意識して(?)誕生した、コサキン初期のディレクター門脇氏によるオカマチック占いコーナー。ジェイ・ガールズの「イエロー・ワールド」(門脇氏の持ち込みレコード)をBGMに、12ヒゲ星座(牡牛ヒゲ座など)のヒゲ運勢をおヒゲのワッキーが占います。



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