こさきん亭
私設コサキン有名人学園
アナウンサー部 もくじ



 ま行     


●前田忠明(とっちめろの部) 芸能レポーター。ネズミ顔。レポーター歴長いくせにウソばかり言っているので嫌われている。

●牧村三枝子(ニャーの部) 演歌歌手。ネコ顔(本人公認)。貧乏な家の生まれだそうで、「カレーにチクワを入れていた」が持ちネタ(?)。

●誠直也(ボウズオヤジの部) 「アカレンジャー」で鮮烈デビューした俳優。独特の短髪が特徴。「特捜最前線」では吉野刑事役だったがおしくも殉職。最近は時代劇で見かける。

●増位山太志郎(エロチカボイス親方の部) 力士は歌がうまい。彼の場合、いまでは力士としてよりも、むしろエロ歌声歌手として有名。女歌を得意とする。「そんな夕子にほれました」「そんなナイトパブ」「そんな女のひとりごと」と「そんな」が好きな増位山。「だから今夜は」「いたわりあい」「今度逢えたら」と、なんとなくやらしいタイトルが好きな増位山。

●舛添要一(ネズミの部) 国際政治学者。東大卒。保守系の論客。ネズミ男系タレントとして、ヨネスケ、柳沢慎吾らとともに並び称される。ムッくん同様かなりの頭髪だが隠さないので堀紘一よりは偉い。東京都知事選に立候補、ほとんど何もしなかった石原慎太郎に完敗、見事に落っこちた。その後国会議員に。

●松尾伴内(マサイの英雄の部)G たけし軍団の初期主要メンバーの一人。現在ではさんま組、小堺組に所属し(要するに先輩に取り入るのがウマイ)、「おすましでSHOW」やさんまのコント公演のレギュラーキャスト。芸歴は15年以上なのに、「ボクはぽっと出ですから」を妙に強調し、ダメ出しされると「ボクは若手ですから」で逃げる。座長であるムッくんを「看板さん」というなど言い回しが古くさい。服装のセンスが全くなく、マジシャンショップで服を買っているのは有名。モテないふりをしつつ2年間も女性タレントと同棲を続け(しかも写真誌にバレず)01年1月に結婚。しかし「椎名林檎妊娠」に話題をもっていかれ、伴内悲し。

●松方弘樹(おふぐり遊びの部/男色ネタの部) 別名トローリングヒロキ。弟はマユゲJACスター目黒祐樹。男色ネタでの登場はまれだが、「少しタマが見えます」のネタはあまりに有名。'98年11月、ヒロキのおいなりさん遊びに愛想が尽きた奥さんが逆三くだり半。パイプカット済みのふぐりも泣いたか。(cf.タマ=おいなりさん=ふぐり)参照目黒祐樹

●松坂慶子(ダンナはヒゲの部) 「愛の水中花」というヒット曲もある女優。浮気騒動などでも話題になった。50歳でヌードを披露。年齢に似合わぬ肢体で話題となるが「でもオッパイは年取ってる」(byラビー)

●松崎しげる(メン・イン・ブラックの部) 「愛のメモリー」などで知られる歌手。めちゃくちゃ色黒。若い頃から女性関係が激しいことでも知られる。KSBのハダカCMも話題に。

●松平健(On the 真央の部) ミスターコナカマン。サイドステップはあまりにも華麗だった。大地真央とは今でも毎晩ベッドの上で共演しているのかどうか気になるところ。コサキンソングでは「お嫁サンバ・ライヴヴァージョン」が有名。'99年12月には「マツケンサンバ」I・IIがヒット。超長いイントロにラビーも怒った。本名「鈴木末七」は、七人兄弟の末っ子、「これで打ち止め」という意味が込められている。

●松たか子(ヒゲ子の部) 松本幸四郎の娘。コサキンでは兄とともに「おヒゲ兄弟」としておなじみ。

●松任谷正隆(ニコニコブーブーの部) ミュージシャンで松任谷由実の夫としてあまりにも有名だが、コサキンでは「ニヤニヤしながら雨の道路をスポーツカーで疾走するメガネオヤジ」となる。

●松本幸四郎(娘とどっちが美肌?の部)G 梨園のおぼっちゃま。市川染五郎時代からシェークスピアなど洋モノに取り組んだり、歌を歌ったりと広範に活動。ムッくんは、サウナの中で腰を懸命に振る幸四郎を目撃した(命名:ラマンチャ体操)。これを聞いた榎本加奈子は「チン筋を鍛えていたんじゃないの?」と発言。娘は松たか子(姉・松本紀保もお忘れなく)。息子は市川染五郎を襲名したが16歳のときに子供を仕込んでしまった。親子そろって腰強一家。2001年コサキンに出演。


●三國連太郎(本気汁出しまくりの部)M いまでは「釣りバカ」でおなじみの穏やかな口調でおなじみの名優。眼光鋭い目つきが恐ろしいが、実はかなり温和らしい。反対にいつもムスッとしている俳優、佐藤浩市は連太郎が製造した(でも仲はあまりよくない)。

●三倉茉奈・佳奈(ダブル堀敏彦の部)G 双子女優。小学生の時「ふたりっ子」で有名になるが、いまや女子大生。テレビ番組に出ると必ず声がそろい、おすピーからは「キモチワルイ」とお褒めの言葉。

●水木一郎(おマユゲ兄貴の部)G 佐々木よりずっと前からコサキンで知られた歌手。あだ名は「兄貴」、コサキンでは「アニイ」。「ンマァジンガァーゼェーッ!」「チェスチェスチェス!」など、絶叫型アニメソングで鮮烈な印象を残す。佐々木と共演したときには「足が短い」トークで盛り上がった。現在は歌手養成学校を主催し、後輩の育成に力を注ぐほか、自らもライヴ活動で、(昔の世界を壊しまくった)アニメソングを歌う。今はどちらかというと、CMソングなどにリバイバル的な立場で活動中。冠二郎とのコラボレーション計画も(のちに頓挫)。

●Mr.オクレ(ウッディアレンの部) とにかく謎の多い虚弱系芸人。なぜ芸人になったのか分からない風貌。さんま軍団の一人として「ひょうきん族」で有名になった。

●水谷豊(ハッハーァンの部)M 「熱中時代」で一世を風靡した俳優。三枚目キャラだったが現在は「相棒」の渋いキャラでおなじみ。ムッくんは「ぎんざNOW!」時代からモノマネをしている。奥さんは元キャンディーズ伊藤蘭。

●ミッキー安川(いつまで勝負してんだの部)R 「奥さん、アメリカではね〜」といった、横柄な口調とアメリカ放浪自慢でおなじみのメガネおやじ。ラビーも同じ「くぐもった声質」であり、素のしゃべりがすでに似ているため、「奥さん奥さん」と言うだけでものまねが完成する。

●水野晴郎(ヒゲシャラポワの部/男色ネタの部)M・RG コサキンには不可ケツのピーチ・ヒップ・ボーイ。参照西田和昭
★Mike World In シベリア超特急

●三井ゆり(売り方失敗の部) サッカー好きのタレント。コサキンにもゲストで来たことがある。24歳が次の誕生日でいきなり29歳になった。ラビーは一緒に焼肉を食べに言ったことを忘れていた(翌日のゴルフのことで頭がいっぱいだった)。方向性がハッキリせず、パッとしないタレントかと思われたが、野口五郎と結婚して話題に。

●三ツ木清隆(ペスの部) 新井康弘(元ずうとるび)と並び、「犬顔」の俳優。奇しくも「特捜最前線」(テレビ朝日)では、犬好きの刑事「犬養清四郎」役を演じていた。

●みつまJAPAN(赤ちゃんの部) 一部で熱烈な支持を受ける天童よしみ顔のカルト芸人。得意ギャグは「ま、そんなことはどうでもいいんですけどね」。

●みのもんた(奥さんの部)M 元文化放送アナウンサーで色黒おじさん。「おもいッきりテレビ」で、マダムたちを「お嬢さん」と呼んでマダムもクラリ。「クイズミリオネア」では「ファイナルアンサー?」で一般(かどうか怪しい)参加者を動揺させる。ウラ月9「愛の貧乏脱出大作戦」では、『みっきぃ』や『みなみちゃん』といったダメ主人たちを叱咤激励中。実は実家の水道会社の社長もやっている。

●宮川俊二(キリギリスの部) 元NHKアナウンサー。フジテレビに引き抜かれ、「ニュースJAPAN」で安藤優子閣下の足下で奮闘。その後「スーパーニュース」で念願のメインキャスターとなるが、相棒の八木亜希子のほうが目立っていた。安藤閣下が後任として「スーパーニュース」のメインキャスターとなったため、職を追われた哀愁のキリギリス。


●村井国夫(ハットの話はごハットの部〔ヅラネタの部まではいかない〕) 明るい俳優。音無美紀子の夫。エッチなトークとオチのないトークを得意とする。夫に対し浮気癖をあえて叱責しない妻の愛情を皆に自慢するためか、頭部にいつも黒い弁当箱をのっけている。

●村上里佳子(眉間ジワの部) RIKACO名でも活動。モデル上がりのタレント。遊び人風のイメージを180度チェンジ、「いい奥さん」としてCMに露出し始める。2000年現在、5本くらいのCMをキープしているが、ほぼすべてのCMで、笑ったとたんに額か眉間に強烈なシワが出る。夫は俳優・渡部篤郎(TAKE2深沢似)。

●村上龍(もったり黒ザボンの部) その時代の流行や風俗に乗っかった作品ばかり書く典型的な「流行作家」。モデルのような名前のわりに、すすけたししまいのような顔をしているため、コサキンでは「黒いドラえもん」などと呼ばれている。

●村上ショージ(ほんまや!の部)G オクレ同様、さんま軍団の一人。得意ネタ「なにをいうー早見優ー!」。剛州と同じで、ダジャレを得意とし、ルーと同じで、ウケたギャグが二回できない。その素人を寄せ付けない芸風はイッチーさんに本を書かせたほど。「ダメダメボーイズ」で活躍するはずだったが番組が終了し再びショージは流浪の旅へ。

●村上弘明(コジコジモレの部) '98年11月コサキンでなぜかミニブーム発生。元仮面ライダー。奥さんは巨乳女優・田島都。

●村野武憲(レッツビギンの部)M オデコにホクロのある俳優。青春ドラマの先生役でブレイク。食いしん坊万才のレポーターでもおなじみ。首を揺らしながら声を大胸筋に反響させるように発声しつつ、語尾に「ね」をしつこくつければモノマネ完成。


●MEGUMI(メグミルクの部)G イエローキャブのオパイ子。その爆乳と、低い声の辛口トークを武器とする。コサキン出演時にダメ男を評して発した「ダメ!」はコンソールに収められている。

●目黒祐樹(兄譲りの部) 松方弘樹を兄に持つが、男色ネタの部入りするほどではない。JACの主要メンバー。眉毛めちゃ濃い。なぜか実写版「ルパン三世」でルパン三世を演じていた。おぉ、ルーの仲間じゃない。


●モーニング娘。(人数分かります?の部) テレ東「ASAYAN」から生まれた女性アイドルユニット。メンバーはつんくが意のままに操作する。コサキンでは後藤真希=「アイドル」、中澤裕子=「ヤンキー」(どっちも既に脱退)。

●もりいくすお(顔は意外と怖いの部)G イラストレーター・漫画家。素人時代にコサキンに出演し広川太一郎のマネを披露、本人に聞かせた経験がある。現在もカンコンキンの冒頭で太一郎声を披露している。奥さんはクレイアーティスト。

●森尾由美(クルクルクッキングの部) 元アイドルの主婦タレント。「おそく起きた朝は…」で地位を確立する。ラビーは、デビュー当時の彼女に楽屋で無視されたことを未だに根に持っている。

●森光子(ヒガシから精気を吸い取ってるのの部) でんぐり返しで有名な大御所女優。一機がNHKで見かけた際、挨拶するのが「めんどくさそう」だと逃げたところを範雄に見られ、コサキンではいまも語りぐさ。


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