あなたも勤の
娘になれる
関根麻里はこうして生まれた…のか!?
よきお父さん、関根勤がよき子育てを…演じてません
でもこんな「不健全なお父さん」にあなたも癒されて下さい
お父さん
(デジソニック)


こさきん亭
私設コサキン有名人学園
アナウンサー部 もくじ



 さ行     


●西城秀樹(おじいちゃんの部) 「ハウッ!」「バーモント!」「カンゲキ!」で有名な、元新御三家。公表している年齢ではラビーより年下だが、実際は…? 御三家では最後に結婚。彼のへそ毛は「ギャランドゥ」と呼ばれ親しまれている。

●斉藤こず恵(水素でも入ってるのかの部) 名子役とよばれたが、渡米し大人になったこず恵は巨体化してしまった。現在はジャズシンガー。

●斉藤洋介(メガネモアイの部)M 2000年、ムッくんの新ネタ。顔が長く鼻がでかい、一度見たら忘れられない顔の俳優。

●堺正章(星三つの部)M 人気ボードビリアンの二世で、元GS。特徴のある笑い方はムッくんのレパートリー。「西遊記」での孫悟空役は有名。年末のかくし芸では、グラスを置いたままテーブルクロスを抜き取る「ひきぎわ」が大ヒット。

●坂下千里子(チリ脚の部)G エステのCMでブレイク。細い体と神田うのを思わせる派手な顔立ちとは対照的に、変に礼儀正しくちょっとあせってる口調が特徴。「申し訳ないです」が口癖。みごとにオパイがないが、「感度で勝負です」だそうである。

●坂田利夫(イグアナの部) 漫才「コメディNo.1」の一人。独特のアホ面で「アホの坂田」として日本を代表するアホのオーソリティ。イグアナを飼っている。鈴木宗男元議員似。

●さかなクン(ファルコンの部)G 日本初・魚博士タレント。魚にしか興味を持たなかったせいで顔まで魚になってしまった。妙な高音を発するのも特徴で、03年コサキンに出演した際には「ウキャ!」「アィヤーゥ!」などの奇声を発し大好評。実父は囲碁の世界で名の知れた大物棋士だそうな。

●佐川満男(ニセ泉谷の部/ヅラネタの部) 歌手。現在は大阪を中心に俳優として活動。コサキンでは「泉谷しげるの影武者」として有名(?)。
 昔はヅラだった。ヅラを取った理由(1)…イベントで、ステージ上で歌っていたら、(ノリによる)白い汗が顔面を滴り、共演していた女性歌手がそれを見て恐れをなして歌えなくなってしまった。そのことを知った佐川はヅラに失望した。ヅラを取った理由(2)…ジンガイの姉ちゃんとベッドの上で一戦交えていたら、姉ちゃんが満男の頭をつかんでコーフンしだした。ヤバいと思ったが後の祭り。スポッと黒帽子が取れてしまい、ジンガイの姉ちゃんが顔を真っ青にして満男に一言。「アー・ユー・イミテーション?」佐川はヅラに失望した。

●ささきいさお〔佐々木功〕(ヒッヒッヒの部/ヅラネタの部)G 歌手・声優・俳優。俳優活動を経験後、声優としても活躍。「戦えポリマー」「GIブルース」「恋に命を」など大量のコサキンソングを残し、岡山のイサオちゃん(別名、ニセ功)などの人気人物もこの人なしには生まれなかった。
 コサキンではイサオのムーブメントは3回訪れた。'96年には「GIブルース」の「だぜへぇー」がファーストブレイク。数ヶ月後には「戦えポリマー」の「ダンダンディンダダーン」もブームに。本人がゲストとして登場、独特の語り口が話題を呼び、岡山の教師小笠原健一(当時28)が「SE大作戦」コーナーでイサオちゃんのモノマネをし、人気を得る(ほかにも古今亭志ん朝や水木一郎のモノマネが話題に)。'98年にはこれまでリリースした曲を集めたCD集の中から「恋に命を」などが紹介され、林家三平ボイスで再び人気となる。「好きにならずにいられない」の日本語カヴァーなどその間延びした歌声も注目され、再びゲストとして番組に登場。ニセ功こと小笠原健一との競演を果たし、ついでに水木一郎もスタジオに参上。お互いの名曲を聴いた。いずれも、リスナーの投稿から生まれたブームであった。
 デビュー時は「日本のプレスリー」として人気を獲得、その後は水木一郎、子門真人(すっかりハゲてしまってテレビに出たがらない)とともに「アニメソング御三家」の黄金時代を築く。俳優・声優・ナレーターとしても有名で、シルベスター・スタローンやクリストファー・リーブの吹き替えでも知られる。
 また、「佐々木功」「ささきいさお」を使い分けていたが、03年4月以降は「ささきいさお」で統一するとのことである。
 テレビ出演もしているが、いつしか増えた頭髪にもチェックを入れた方が良さそうである。一時期は「頭にカレーパン」などのネタで笑わせてもらったが、いまは甥っ子がコサキンを録音してイサオに聴かせているらしく、従ってヅラネタは禁句。

●さだまさし(4週間でお取り替えの部) フォーク「グレープ」のメインボーカルを務め、「精霊流し」で暗〜いイメージがついたが、実際には舞台で笑いの取れる歌手。だからいつもCMで「100番100番」といいながら、頭部に黒いモップをつけて宣伝している。

●五月みどり(2度あることは3度あるの部) 「お暇なら来てよね」「1週間に10日来い」などのお座敷系ソングで有名な歌手・女優。その昔はお色気ムンムンだったのよ。3回離婚歴。妹はなぜか名前が同じ「小松みどり」。こちらはコサキンソング「ゴルフ小唄」を歌った。

●佐藤慶(黒々じいさんの部) 低音ボイスといかにも悪そうな顔で知られる俳優。コサキンでは、ネタの合間にピリッとコショウのようにさしはさむと好感触。

●さとう珠緒(俺はだまされないの部) ふにゃふにゃ系のしゃべりで知られるタレント。「王様のブランチ」司会も務めた。戦隊ヒーローものに出ていた時の芸名は「珠緒」だったが中村玉緒と区別が付かないと言うことから名字をつけた。いつもうるんでいる目に対し、ラビーは「男はアレでダマされる。でも俺は鍛えているからだまされない」とワンパターンな力説を繰り返す。

●さとう宗幸(♪広瀬川〜相撲取りの名前じゃない〜の部) 「青葉城恋歌」がラジオ番組からヒットとなったフォーク歌手。ヒゲが特徴。「仙八先生」などで俳優としても活動。よくフレンチの鉄人・坂井宏行と混同される(コサキンの中で)。現在は郷里仙台でテレビ番組の司会者をしている。

●里見浩太朗(鏡の部/男色ネタの部) 時代劇俳優。独特の流し目が印象的。鏡ばっかりみていると彼のようになる。なぜか母乳が出るらしい。サトミ乳は伊吹角さんも吸ったらしいが、いまはあおい助さんにご執心。

●真田広之(サナーの部) 元JACで、千葉ちゃんには「サナー」と呼ばれている(?)。その後本格派俳優としての道を驀進するが、手塚理美との離婚は有名。

●三遊亭円楽(おじいちゃ馬の部)M 立川談志と並びインディペンデンス系の一門を率いる落語家。デカくて長い顔から「馬」と呼ばれつつ、「笑点」のホストを十数年務めている。低い声が特徴で、大喜利では「ヴワッハッハッハ」という笑い声や「歌さんに一枚!」の名ゼリフは有名。映画の知識はコサキン以上。意外にも人工透析をして生きながらえているらしい。


●G・M・ナイル(ナイルレストラン混みすぎの部) 銀座の名店「ナイルレストラン」二代目店主。幼い頃から日本で生まれ育ったため日本語は日本人以上。名物「ムルギーランチ」はセキちゃんが心酔、その結果ナイル氏は浅井所属に。水野晴郎と並び「ポリスマニア」としても有名。

●JAYWALK(泣きラモスの部) 「♪綺麗な指してた〜んだね〜」などの弱々しい男の「めそめそ歌」を歌うヒゲ軍団。

●ジェームス三木(元祖エロパンダの部) 脚本家。愛人たちの「床感想」をしたためた日記が妻によって大公開。一躍スケベパンダ三木の称号を獲得。

●志垣太郎(私はねぇ〜、舌から生まれてきたんじゃないかな!って、思うことよくあるんですよ!の部) 彫りの深い独特の容貌が特徴の俳優。キリッとした表情とは裏腹に、よくしゃべるよくしゃべる。

●篠原ともえ(ブリブリ〜の部)G アイドルとも違うブリブリアーティスト路線でその名を売る。ファンクラブ名は「ぽよよ〜ん」。本番中のテンションを楽屋では引きずらない(要するにお静かになる)。その反発か、台湾のホテルで酔って大立ち回りを演じ、「バカヤロー」と叫んだり、歯が折れたり。のちの会見で、マスクで折れた歯を隠し、「バカヤロー」を「帰りたいよー」だったと釈明したが、誰も信じていない。

●柴田勲(トランプマンの部) 元野球選手。犬顔。伊東ゆかりとつきあっていた。賭博行為発覚時の釈明会見でトランプの柄のセーターを着ていたことは未だにコサキンでネタにされる。

●柴俊夫(夜ヒットの部) クドい顔の俳優。長寿番組「夜のヒットスタジオ」の司会に就任するも、番組が終わってしまったという経歴の持ち主。「おフランスの人体模型」などとコサキンで呼ばれていたが、03年、なんと「レディス4」の司会に抜擢された。
レディス4.com

●渋谷哲兵(美容師一家の部) 元アイドル。青い海〜。美容師の息子。今はテレビ番組のレポーターを細々とやっている。

●島崎和歌子(相撲甚句だドスコイ!の部)G アイドル崩れタレントだったが、「オールスター感謝祭」の司会で注目される。その後「うるさ型」のタレントとして地位を確立。その巨体からコサキンでは「島崎若ノ花」などと呼ばれている。「Risky」名で一晩でCDを作ったことも。

●島津ゆたか(ホテリーな男の部)G ムード歌謡歌手。スケベな歌い方で「ホテル」がヒット。'99年2月には、ゆたかのミニブーム到来。4月にはイベントにゲストで登場。リスナーの前で「生ホテル」。またその後の放送では「ゲベ〜モレ〜ケレル〜オギオギ〜ウンポコウンポ〜コ〜」と歌ってくれた。それなのにラビーはゆたかを「ショボエロ」と呼んでいる。

●清水健太郎(懲りないシミケンの部) コサさんキンさんがデビューした名物番組「ぎんざNOW!」で「失恋レストラン」を歌いヒット歌手の仲間入り。ムッくんが気弱そうに見えたのか、「小堺〜腹殴らせろ〜」と言って脅かしていたいじめっ子。人気歌手にはありがちな「お薬」を使うクセがあり、合計3回つかまる。コサキンではご法度ネタだが芸能界では定番の話。現在はVシネマなどに出演したりしている。
Requested: 優々様

●志茂田景樹(ウンウンウンの部)G 直木賞作家。おかまっぽさと奇抜なファッションで一時期テレビの人気者に。コサキンではひどすぎる音痴ぶりが話題になった。テープに音声を吹き込む独特の執筆手法は有名。息子がホストの男と暴行事件を起こしたときも妙に堂々としていた。現在はテレビ出演はセーブし講演活動にいそしむ。

●故・ジャイアント馬場(正平の部)R ラビーの最古レパートリー。「ぎんざNOW」でもこのものまねでスターダムにのし上がったが、17歳のときに吹き込んだモノマネテープで、既に下地ができていたことを示した。
 馬場はプロ野球選手として読売巨人軍に入団するが、ケガで引退。その後プロレスの道に入り力道山にシゴかれた苦い経験ののち、日本を代表するレスラーとして全日本プロレスを引っ張ってきた。明るく楽しいエンターテイメントを全日のモットーとし、自らは半分八百長みたいな試合で観客を楽しませ、未だに現役だと言い張ってがんばっていた。ラビーはイメージだけで「アポゥー」というものまねを披露したが、本人は「アポゥー」とは言っていない。にもかかわらず一つも怒らなかった正平、さすが。'99年1月31日、肝不全で死去。

●釈由美子(ボケ子の部)R インパクトの強い名字なのに、かわいらしい顔でスットボけたことを言うアイドル娘っこ。ラビーの2000年新ネタ。「釈お酌」はあまり売れなかった。

●ジャッキー・チェン(暴暴茶売れずの部)G 香港のスーパースター。でかいお鼻が特徴的。コサキンにゲスト出演した際「ゲェベロチョ、ゲベロッチョ」の(ラビーに言わされた)名言を残す。

●笑福亭鶴瓶(したり顔の部) 笑福亭一門の中堅であり、松竹芸能をしっかり支えるカリスマ。本名「駿河学」。その昔はモジャモジャパーマだった。
 最近では若手にいじられて涙目になったり、ウケて「したり顔」になったり(「どや顔」ともいう)多彩に活動する荒れ声のメガネおっさん。

●笑福亭松之助(年寄りルーの部) 関西お笑い界の重鎮で、明石家さんまの師匠。一時期なぜか「ニュースステーション」のレギュラーも務めた。

●ジョニー大倉(ジャンピングチャンスの部) 伝説のバンド「キャロル」メンバーから俳優に転向。ヒモなしバンジーにチャレンジ(?)して大墜落した一件や、妙に裸を強調した精力剤のCMでもおなじみ。類義語/おすぎ、ゴルゴ松本。

●ジョーン・シェパード(犬じゃないの部) 千昌夫の前妻。やっぱりパフュームがクサかったらしい。

●陣内孝則(よかと!の部) グラサンを愛用する九州男児の俳優。元ロックバンドのヴォーカル。意外に腰が低い。


●水前寺清子(キャスター失敗の部/男の部) 「365歩のマーチ」で空前のヒットを飛ばした演歌歌手。女優としても開眼、石坂浩二と共演したドラマ「ありがとう」は視聴率50%を記録した。ワイドショーの司会を務めたこともある(大和田獏にバトンタッチしたら視聴率上昇、チータ涙)。

●菅原文太(パーシャルの部)R 「トラック野郎」「仁義なき闘い」で知られる、ごつい俳優。元漁師かと思いきや、その実態は早稲田大卒モデル上がりのインテリ俳優。宮城生まれの広島県人。西村知美の役をやらせたい俳優No.1。

●菅原洋一(ラバンバの部) 「今日でお別れ」が有名な歌手。「ラ・バンバ」を歌ったときにマイクの電源が切られていたとか。

●杉浦直樹(カッコントウの部)M ゲーハー俳優。風邪を引いたらカッコントウ飲ませなさい。石立鉄男とのデュエット「女嫌いのバラード」がコサキンでブレイク。ムッくんの杉浦&石立Wモノマネは絶品。

●杉作J太郎(エロドジョウの部) 「タモリ倶楽部」「トゥナイト2」にたまに出るエッチなオヤジ。その正体は天然まるだしおじさん。漫画家だが絵は漫画になっていない。

●杉良太郎(ホントの部)G 俳優、歌手。自身の歌では作詞・作曲もこなし、「すきま風」などのヒット曲で知られる、別名「杉さま」。ユニセフ活動に熱心なことでも有名。コサキンソングでは「マイウェイ」の「いんまぁ〜」でファーストブレイク。そして、くすぶりつづけていた伝説のドラマ主題歌「君は人のために死ねるか」が音源化され、「しかぁし」「かぁ〜ぅ」「ぽりぃ〜すんまぁ〜ん」など独特の歌唱法で予想通りのスーパーブレイク。'96バージョンはいまいちウケが悪かった。「男よ」では「酒粕〜んなめてえぃ」「あははぁ〜ん、うふふぅ〜ん」とヒドいフレーズ連発。さらに、根本要やゴスペラーズには「作曲法がめちゃくちゃ」と愛ある酷評を受ける。'98年末には「すきま風」C/Wの「幸せホテル」がちょっとしたブームに(島津ゆたか「ホテル」ブームの呼び水にもなった)。2000年に伍代夏子と熟年結婚。
 02年にはコサキン出演。「東京に出てきた際、カレー屋で2年間アルバイトし、3食全てカレーを食べたため汗まで黄色くなった」「大工役のオーディションなのに主役をやらせてくれといったらほんとに主役になった」「水戸黄門で主役じゃない代わりに、キャスティングをすべて取り仕切った」「アメリカで公演した際、レミーマルタンを2本空けながらステージに立ち、客にキスしながら『きたねぇな』とシャンパンで口をゆすぎ、『こっちゃ金儲けで来てんじゃねぇんだ、大赤字だ』と言いながら客を説教した」などの杉良伝説にすべて「ホント」と答えた。

●鈴木杏樹(ご一緒にの部) 清楚な印象がウリの、じんわりと売れていった女優。「ミュージックフェア」での流すような司会ぶりもすっかり板に付いてきたぞ。

●鈴木史朗(ホワイトカブキの部) TBSに入社、アナウンサーを志願したものの、制作部や著作権部など部署をたらい回しにされ、本格的アナウンサーデビューは45歳の時。'90年代、島田紳助の番組などでその真面目なキャラクターと、独特の無表情さでブレイク。定年前にはカラオケも体得。'98年に定年退職後、そのキャラクターとベルベットヴォイスを生かし、バラエティタレントに転身。スーツ姿で「さんまのスーパーからくりTV」「笑っていいとも!」など、各局に出まくっている。

●鈴木宗男(カッペ先生の部)M 北海道が生んだ議員。田中真紀子外務大臣とのバトルで注目され、ムッくんのモノマネレパートリーに。道産子カッペなまりが特徴だが、外交にも明るく、北海道に近いロシアはもちろん、アフリカにも精通している坂田利夫。


●セイン・カミュ(本名・鈴木よしおの部) 「からくりTV」でもおなじみの外タレ。日本暮らしが長いので日本人以上に日本語がうまい(SMAP中居の小学校の先輩とか)。文豪カミュの子孫(カミュといってお酒しか思い浮かばないアナタ、お仲間ですね)。

●関根麻里(お父さんの尻を叩いて…の部)G 関根勤の実の娘。風呂でケツケツダンスを踊る父親の尻をはたき、父親を「じじい」となじって育つが、アメリカの大学を3年で卒業した才媛。06年にはタレントとしてデビュー。父親以上の売れっ子となっている。

●世良公則(革でできてますの部) ロック歌手、俳優。必要以上に激しすぎる唄い方とアクションで有名。ラビーは彼の名前を聞くたびに「ダダンダダン、大股びらっきー、股関節柔軟、ダダンタダダンタダン」(「鉄爪(ひきがね)」より)と歌う。


●反町隆史(ビーチクボーイズの部) モデル出身の人気俳優。コサキン(特にリスナーの間)ではイメージがなぜか悪い。01年2月、松嶋菜々子と結婚(しないって言ってたくせに。うそつき)


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