あなたも勤の
娘になれる
関根麻里はこうして生まれた…のか!?
よきお父さん、関根勤がよき子育てを…演じてません
でもこんな「不健全なお父さん」にあなたも癒されて下さい
お父さん
(デジソニック)


こさきん亭
私設コサキン有名人学園
アナウンサー部 もくじ



 や行   


●八木亜希子(当て馬の部)G 元フジテレビアナ。河野景子・有賀さつきと花の女子アナ同期三人衆などといわれた。彼女だけがフジに残り続けたが、2000年ようやく退社(現在は共同テレビ所属)。さんまに気に入られていて、いまでも「明石家サンタ」(フジと一部系列局でクリスマスの深夜に生放送する、不幸自慢ゴングショー。もちろん司会はさんま)に出ている。ある年、その「明石家サンタ」とコサキンの放送日が重なったことがあり(当時コサキンは生放送)、コサキンが電話をしたことがあるが、八木がムッくんを気に入っていると言っていたのは、実は当て馬だったとわかりムッくんががっかりしたという逸話が。フリーになり、02年晴れてコサキンに再出演。

●柳生博(ハンタータマネギの部) 女の生まれない家系、柳生一族の子孫。本業は俳優だが、それ以上に有名なのが「100万円クイズハンター」。「ハンターチャンス!」の名ゼリフは笑福亭笑瓶のモノマネでもおなじみ。頭はペロペロとしたタマネギの皮のよう。

●矢崎滋(まる博士の部) コサキンでは「東大卒ミドリガメ」としておなじみ。意外だが、「からくりTV」ではラビーの前任解答者。(その後裏番組に寝返った)

●薬丸裕英(ジタバタの部) 元シブガキ隊。本木より人気があったんだよ。今では「はなまるマーケット」の司会として華々しい活躍を見せる。奥さんは石川秀美。有名なセリフが「秀美の太股に薬丸3連敗」。

●やくみつる(パツキンヒゲの部) 「はた山ハッチ」名でも知られる早大卒の漫画家。プロ野球4コママンガのオーソリティとして知られていたが、社会風刺や珍品収集癖などを買われテレビ進出。帽子ヒゲから突然パツキンヒゲに変化。

●矢沢永吉(ロックモンチッチの部)M 誰もが知る「Theロックスター」YAZAWA。しゃべり方が特徴的。上クチビルが出てアヒルっぽいが、髪型はモンチッチ。すっかりマルくなって俳優にも手を染めるようになった。

●やしきたかじん(ええ声、そしてヘゲ声の部) 上田正樹、円広志、桑名正博と並ぶ「関西系歌手四天王」。円と同じく、歌もうまいがしゃべりのほうが得意。しかもしゃべりの声はものすごい。暴れん坊ぶりは有名で、テレ朝の深夜番組に出演した際、調味料がないことに腹を立て、「味の素がないとでけへんのじゃー」と服○料理学院の先生を中華鍋で殴り倒すなど、武勇伝は多い(さすがに今は暴れない)。自宅には20台以上のテレビがあるほどのテレビ好き。一時期東京進出を狙ったものの、半年で撤退。後悔ソング「東京」をリリース。しかしこれらの情報はコサキンでは無視され、全て「ヘゲ声」に集約される。
 '99年10月に50歳を迎え、歌手引退宣言。'01年に歌手活動再開。

●柳沢慎吾(やっとやっと〜の部)G 「ふぞろいの林檎たち」でメジャーデビュー。高田純次と並ぶ「非芸人コメディアン」(コサキンと同じ「ぎんざNOW」出身だから当然か)。独特のしゃべり方と出っ歯で人気者に。しゃべり出すと止まらないナルシスト。得意芸は「警察24時」(よくある警察密着番組)のパトカー無線再現。小道具に使うためいつもズボンのポケットにタバコを入れている。モノマネレパートリーは(全盛期の)石立鉄男、(全盛期の)山城新伍、(今の)堺正章。
 コサキンに出演した際もマシンガントーク炸裂。矢沢永吉と黒いジャガーへのこだわりを熱く語り、高校野球中継、警察24時、京都帰りの新幹線など、異色のモノマネで慎吾パワーを見せつけた。

●山川恵里佳(おはゃっすの部)RG グラビア出身のバラエティタレント。「」といった高いホニャ声で一躍人気者に。楽屋での挨拶は「おはゃっすおはゃっす」。楽屋では藤井隆ばりのテンションの低さともっぱらのウワサ。2007年に何を思ったか、おさる(モンキッキー)と結婚。

●山口崇(ジャンピングチャンピオンの部) 「タイムショック」の司会もやっていた俳優。数年前、テレショップで大げさな演技をしていたところをコサキンに発見される。

●山口智光(多芸の部) 吉本若手「DonDokoDon」の片割れ。顔が濃い。モノマネを得意とし、矢沢永吉やさだまさしなどの人間から、ヒグラシなどの動物、さらにはカーチェイスシーンやシャワーを浴びていて襲われる女など、アメリカ映画再現までこなす。ギターやウクレレもお手のもので、トークもうまい。しかし、彼の相方・平畠の無芸ぶりには参る。

●山口もえ(彼氏いたのねの部)G 「マツモトキヨシ」のCMで注目される。天然ボケのキャラでバラエティでも人気。コサキンに出演し、話の流れを全く無視した自由闊達なトークで、「注意されてばっかりですよ」など数々の名言を。モノマネを軽く?こなし、「クリントン」「マイクタイソン」などのモノマネは振りマネで通した。天然は演技との噂も。としたら天才だ。

●山下敬二郎(息子の部) 柳家金吾楼の息子。ロカビリー歌手としてならしたがGSブームにより過去の人となる。たまにTVに出ては昔の歌を腰くねで歌う。加藤鷹(AV男優)ではない。

●山下真司(俺のキャミソール返せ!の部) 「スクールウォーズ」などで有名な熱血俳優。コサキンでは男性用ブラジャーを愛用していたりするキャラ。男色系統とはちょっと違う、マヌケ系統での使われ方がポピュラー。

●山下達郎(フヌーピーの部) テレビに出るとイヌと間違われるので絶対にテレビに出ない大アーティスト様。奥さんは竹内まりや。

●山城新伍(チョメチョメの部) 時代劇でビッグスターの切符を手に入れ、色男の名を欲しいままにするが、あまりにも遊んだために今では単なるポッチャリスケベおじさん。「男の60分」「アイ・アイゲーム」「おまちどおさま」など、得意のトークを生かした司会者としても有名。

●山本寛斎(煮くずれたコンブっぽいの部) ファッションデザイナー。00年頃からタレント活動も開始。勢いだけでしゃべり通す芸風。娘は年の割に顔と声が三十路くさい女優・山本未来(英語ペラペラ)。

●山本譲二(サブラブの部) サブ軍団の最古参。長い下積を経て、「みちのくひとり旅」が大ヒット。高校球児だったことが自慢。UFO通としても知られ、UFOを撮影しながら「UFOです、UFOが映っています! コンバンワ、山本譲二です」と、自己紹介も欠かさなかったホームビデオは伝説。

●山本高広(ナベプロの部)G モノマネ芸人。織田裕二のまねでブレイク。ほかにダウンタウン浜田の笑い声などを得意とする。ものまね芸人には寛容なコサキンがほっておくはずもなく、08年ゲスト出演。ムッくんとの中尾彬対決はさておき、ラビーとの織田裕二対決では完全圧勝を収めた。

●優香(岡部広子の部)G グラビアアイドルからタレントに転身。芸名は公募作品で、「〜ってゆーか」の「ゆーか」からとったらしい。一時期ラビーがご執心だった。


●優香(岡部広子の部)G グラビアアイドルからタレントに転身。芸名は公募作品で、「〜ってゆーか」の「ゆーか」からとったらしい。デビュー当時ラビーがご執心だった。その後浮気?するが、現在は「理想の女性像」としてラビーの妄想トークに頻出する。

●結城貢(イモヅラの部)M 日大卒の料理研究家。妻は元タレントの泉じゅん。一時期、荒れ声で「バカ!」などと叱責を交えた、過激な指導法で話題を呼んだ(ムッくんのレパートリー)。実際は板前も何もやったことがない人なので、腕に覚えがある人がこの人の料理を見るとトーシローだと分かっちゃうらしい。

●ユースケ・サンタマリア(ルー小柴の部)G 元ラテンユニット・ビンゴボンゴのメンバー。妙なテンションでまくしたてるが皆に無視される芸風。目が死んでいるところまでルーにそっくり。ただしルーと違って顔は飯尾並みに地味。本名・中山祐介。

●由美かおる(Chamberの部) 西野バレエ団を経て11PMのカヴァーガールなど、元祖セクシータレントとして活躍。水戸黄門のお銀役で入浴シーンを披露、じいさまのしなびた股間の活性化に役立っている。


●吉川ひなの(バカップル振興協会理事長の部/ヘゲ声の部)R(似てない) 「ミスヘゲ声」。'99年2月、IZAM(ロックバンドSHAZNAヴォーカル。本名日根良和。別名サバ読みオカマ)と結婚したが、8ヶ月後スピード離婚。10代で籍を汚したド根性は誰が賛美しないものか。しかし仕事がパッとしなくなり、「笑っていいとも」レギュラーとなるが、ブスッとしているだけで何もしていない。

●吉田拓郎(さみし頭の部) 反骨精神あふれるフォーク歌手のカリスマ的存在だった彼も、今ではすっかり丸くなった。浅田美代子から森下愛子に乗り換え運転中。

●吉田照美(スマン、雅子の部) 口の曲がってる元文化放送アナウンサー。当然話術は巧み。みのもんた、梶原しげると、文化放送は濃い人を生むラジオ局だ。「どうーなってるの!?」2代目司会者を務めたりしたが、自分のラジオ番組のアシスタント・小俣雅子との中年不倫チュパチュパが発覚し、一気にイメージダウン。


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